AROS kagawa.net スタイルのある暮らし。
テーマは "愛犬と暮らす家"。 #004

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1Fを愛犬&ガレージスペースに、
2Fに住居部分を配置した大胆な発想が
AROSらしさです。
T様ご家族+愛犬2人(?)/丸亀市
ご夫婦と愛犬のガイ君・楽春(ラクシュン)君で、AROSライフを満喫されているT様ご家族を訪ねました。
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どんなきっかけでAROSに興味を持たれましたか?
奥さま: 宇多津で行われた住宅展のチラシを見て・・・チラシに載っていた井内先生の「鳴門の家」の写真にビビッと来ました(笑)
御主人: 家を建てる選択肢の一つとして建築家に依頼する事を考えてはいましたが、あの写真を見なければ、イベントにすら行ってなかったかも・・・。
奥さま: 運命的な出会いですね。(笑)
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AROSに住んでみて、以前の暮らしと変わったところは?
御主人: 外出しなくなりました。明確な理由はありませんが、なんとなく家にいた方が落ち着くので・・・。
奥さま: 2Fに住居スペースをもってきたことで開放的に暮らせます。それと杉板・漆喰等の自然素材を使用したせいか、私自身も自然志向になり、家庭菜園でナス・ピーマン・・・を作っています。
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特にキッチンにはこだわりがあるとか!?
奥さま: ガスコンロは火力が世界一のものにしました。その他水栓金具・ガスオーブン・食器洗い乾燥機など世界中から集めました。(笑)
御主人: AROSでなかったらこのキッチンには出会えなかったと思います。
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料理の味は?
御主人: あまり変わりません(笑)
奥さま: ただ火力が強いせいか、炒め物はすごく美味しくなりました。
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最後に「AROS」を人にすすめるとしたら、どんな風に話しますか?
奥さま: 収納等、こうしておけば良かった・・・という点は若干ありますが、新築特有のイヤなにおいがなく、床も昔の木造の校舎の様な感じですごく気に入っています。自然素材が心地いいですね。
御主人: 友人によく“落ち着く”などと言われます。ハウスメーカーを含め、コスト・デザイン等、総合的に判断して決めました。
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ご夫婦と愛犬のガイ君・楽春(ラクシュン)君で、
AROSライフを満喫されているT様ご家族でした。


インタビュー日:2007.7
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